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2017.12.14 |

インターネット2

シント ギョウ
チン ショウエン
シン ショウレイ
ホウ コウゲン
シ コウ
(6月14日提出)
リ コウ
(6月15日提出)


■インターネット
 インターネットは、多くの人に、様々な所で使われている。例えば、インターネットを使って、様々な資料を探したり、新しい人と知り合って話したり、ゲームをしたり、映画を見たりする。

 その中で、様々な問題がでてきている。その一つに、「クラッキング」や不法売買という犯罪がある。また、18歳未満がポルノ関係の写真、本、映画などを見ることだ。もっとも大変な問題は、多くの若者がインターネットに夢中になり、一日中部屋の中でインターネットを使ってばかりいることだ。

 そこで、次のことを提言したい。まず、政府はインターネットに関する法則を制定しなければならない。また、子供の場合は、学校はインターネットの正しい使い方を教えるべきだ。親はできるだけ子供と交流すべきだ。子供自身は、インターネットについて「よい習慣」をつけなければならない。このように、社会を通じて、いい雰囲気が作られるといい。


■インターネットの問題
 インターネットは、多くの人に、様々なと所で使われている。例えば、仕事をもっと速く、正確に終わらせるために、学生たちも資料を調べるために、事務室でも、学校でもインターネットを使っている。他の多くの人は、インターネットで映画を見たり、買い物をしたりしている。

 その中で、様々な犯罪が出て来た。例えば、18歳未満がポルノ関係の写真・本・映画などを見ること、クラッキング、不法売買や匿名性などという問題が起こってきた。

 そこで、次のことを提言したい。とりわけ教育上の問題では、子供がポルノなどを見てしまう危険性があるから、子供に正しくインターネットを使わせるために、両親はよく子供を監督して、正しくインターネットを使う道に導くべきだ。ポルノなどを阻止できるソフトウエアを開発する必要もあるであろう。


■インターネットの犯罪
 インターネットは、多くの人々に、様々なところで使われている。例えば、人とコミュニケーションすることも、ネットで買い物をすることも、資料を集めることもできる。生活は便利になった。

 しかし、インターネットの普及に伴い、ネット犯罪もますます多くなった。例えば、Aはあるウェブサイトにコンピュータを売るという消息を発表した。コンピュータの値段は非常に低い。そこでBはAが提供した銀行口座番号に送金した。しかし、長い時間が経ってもコンピュータはなかなか送られなかったということがある。

 どうすればネットの詐欺問題を防止できるのか。そこで、次のことを提言したい。まず、自分の警戒心を高める。ちょっとした得を無駄に求めてはいけない。一方、これに関する法律を制定し、それから、この法律によって、犯罪を打撃し、ネットの安全を守るべきである。


■インターネット
 インターネットは多くの人に、様々な所で使われている。例えば、インターネットでお互いにコミュニケーションをして、商売をする人がいる。

 その中で、法律で禁止されている売買が起こる。実例として、北海道に住む男性が、死にたいと思っている東京の女性に、死ぬことができる薬を売った。この薬は日本では普通の人が売買をしてはいけない薬である。実際この薬を飲めば、この女性は死んでしまうだろう。

 この様に死につながる問題は、どうすればいいか。政府がインターネットを厳しく管理すればいい。また、薬の商売をする企業、個人、財団の質を高めるだけではなく、薬の管理を専門とする組織を増やすと同時に、正しく薬を使う意識を国民に持たせるべきだ。


■インターネット利用の問題
 インターネット社会は、確かに便利だ。今やパソコンがあれば、何でもできると言っても過言ではない。家庭内でネットワークを作り、テレビから駐車場まで全部リモコンで管理できる住宅も作られている。その様な家に住んでいる人は皆、とても便利で暮らしやすいという。

 ただし、便利になったとはいえ、問題も残されている。まず、いったん停電してしまうと、逆に何もできなくなる、インターネットが故障しただけで、電気も水道も止まってしまう。買い物もできなくなる。

 また、インターネットで管理されている情報は、いつ、どこで、誰に見られるかわからない。クレジットカードを盗まれて困った経験をした人も多いだろう。コンピューターウイルスも深刻な問題だ。ウイルスはいったん感染すると、インターネットを通じて世界中に広がってしまう。

 考えてみれば、昔はインターネットがなくても、皆何の不自由もなく生活していたのだ。私たちはインターネットに依存する生活を見直したほうがいいだろう。


■インターネット利用の問題
 インターネットは、多くの人に、様々な所で使われている。例えば、インターネットを通じて知人であれ、見知らぬ人であれ、ニックネームでチャットすることがある。

 そのため、チャットする相手とうまく仲良くなる可能性もあるが、相手の人柄があまり分からなくて騙される恐れもあるだろう。どうすれば、この恐れを避けられるのか。

 そこで、次のことを提言したい。その人が何を考え、その結果、何を話しているかと言うことを言葉から判断しなければならない。そして、その世界で見知らぬ人とコミュニケーションをしているうちに、相手の言葉によって、相手の性格を観察する能力を身に受けなければならない。このように注意深くなれば、悪い人に騙されることは少なくなるだろう。

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2008.06.15 | Comments(0) | インターネット

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